若い子に迫られたのが原因でセフレ探しをするようになった人妻の話

女性は若いうちが1番チヤホヤされるものの、熟女になっても男性から言い寄られることはあります。その際、多くの女性は「私、もうおばさんなのに…なんで言い寄られるのかな?」と疑問に思うらしいですが、男ならなんとなく分かりますよね?

恋人にするなら若い子がいいけど、セックスするなら熟女も捨てがたい…」なんて思考は、男ならば普通でしょう。熟女はたしかに若々しさこそありませんが、女としてのエロさは劣っていないどころか、むしろ年齢を重ねたからこその色香があります。

そのため、男が年上の熟女に迫るのは珍しくなく、私がセフレ探しをして見つけたA(仮名)という人妻も、若い子に迫られたことがありました。ちなみにその出来事がきっかけで性欲も強くなってしまい、セフレを探し始めたらしいです。

Aに迫ってきた若い子というのは、息子の友人でした。その友人はまだ20歳になったばかり、対するAはすでに40代半ばでして、その友人がいつも好色な目を向けていたことに気付かず、ある日も普通に家へと入れました。

このときは息子を待ちたいと言っていた友人ですが、真の目的はAに迫ることでして、二人っきりなのを確認したら、ついに実行したのです。このとき、Aは恐怖よりも困惑ばかりでして、「なんで私なんかに?」と繰り返し友人に尋ねたのですね。

その友人は「おばさんがエロくて本当に我慢できない。一回だけでいいから相手をして欲しい」と言っており、Aはそれを受け入れてしまいました。最初は断ろうとしたのですが、あまりの勢いに「そんなに私を…」と少しうれしくなったのですね。

ちなみにAは夫と随分していなくて、入れられるまではそんなに性欲もなかったのですが…若い男ならではの激しいセックスはAの性欲を呼び覚まし、この友人とはこれっきりでしたが、「ああ、またセックスしたい…」と思うようになってしまったからこそ、セフレ探しをしました。

ちなみに私は20代後半だったので、Aからするとかなり魅力的だったのですね。性欲さえ強ければよかったと思いますが、やはりAも若い男との情事が忘れられないようで、セフレ探しをしていて話しかけたらとても喜んでくれましたよ。

Aと実際に会って絡み合うと、やっぱり熟女ならではの良さを楽しめました。旦那とは淡泊なセックスしかしていなかったAも、この日はオーラルセックスも念入りな『情熱的な絡み合い』をしてきまして、私も若さに任せてAを楽しませたのです。

やっぱり熟女は、最高のセフレですね。