出会い系サイトで出会ったちょっとMな子に言葉攻めをしてみました

出会い系サイトで出会ったちょっとMな子に言葉攻めをしてみました セフレ体験談

悪口が得意というわけではありませんが、『セックスで言葉攻めをされると濡れまくる女性』というのは、正直いってかなりそそると思います。恥ずかしいことを言わされているのに体が反応しているという様子は、男の欲望を加速させてくれるのです。

私も普段はあまりそういうことを言いませんが、セフレにしたい相手と出会ってセックスする時は言葉攻めをすることがあります。彼女相手に言葉攻めをするのはあとが怖いのですが、セフレが相手なら心配する必要もなく、心置きなく反応が見られるのです。

私が少し前に出会い系サイトで見つけたアヤ(仮名)もちょっとMなところがありまして、セックスの際に「もっといじめて…」なんて言われたから、言葉攻めをしてみたんですね。すると予想以上に興奮しまして、これまで以上に楽しむことができました。

掲示板で話していたときのアヤは普通の女性って感じで、Mっぽいところはありません。ただ、これまでセフレと遊んだことはなかったみたいで、私のほうが年上ということもあり、「頼っちゃってもいいですか?」みたいに言ってくることがありました。

その言葉通り、会う日にちから待ち合わせ場所まで私が決めまして、アヤはほぼ言う通りでした。そんな様子を見ていると「ちょっといじわるしてみたくなるな…」なんて思いましたが、さすがに最初からそれを口にすることはありません。

初日は普通のセックスを無難にこなし、それでまた会う約束をした感じです。このときのアヤはちょっと甘えん坊なところを見せてくれて、Mっぽいというよりも『可愛い妹分』みたいな雰囲気が強かったかもしれません。

しかし、2回目のセックスでアヤにいじめて欲しいと言われたときに、私は言葉攻めをしてみたんです。といってもあまり過激なものではなく、『アヤのエッチな過去の体験を話させる』という感じでしたね。

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その中でとくに興奮したのが、『中出しされた人数と回数』でした。アヤも人並みに恋愛をしてきたので、1回か2回くらいは勢いでやっていた…と思いきや、なんと「えっと、昔付き合っていた先輩には、安全日だとほぼ毎回出されて、回数は覚えていないです…」なんて言ったのです。

その後、私がクンニするときに「こんなにキレイで小さい穴なのに、たくさん精子を受け入れたんだ?」と言ったら「やだぁ、そんなこと…」と顔を隠しつつも濡れまくりで、興奮した私も生で入れてしまったのですね。

出会い系サイトで話していたときの印象もどこへやら、今のアヤは『言葉攻めでいきかける淫乱』になっています。