たまにはセフレと出会って気分転換したい私の性事情とは

たまにはセフレと出会って気分転換したい私の性事情とは

今時の女の子は処女であっても「早くセックスを経験したい!」と考えているものだから、私も「処女が相手でも今は重くないだろうし、気軽に遊ぼうかな」と考えていました。そんなとき、23歳で処女の女性とデートしまして、その日のうちにいただいちゃったのですが…。

相手が処女というのは知っていましたが、普段はフランクな雰囲気のある女性なので、「まあ、私は単なる踏み台だろう」くらいに思ってセックスをしたのです。処女のアソコはきつくてなかなか前に進めませんが、その『一度だけしか味わえない感触』は、いつでもたまりません。

しかし、この判断が私の間違いでした。この女性、貞操観念についてはかなりシビアでして、事後は「私たち、これでもう恋人だよね?」と念押ししてきたのです。まあ付き合うくらいなら…と私もOKしました。

ですが、徐々にこの人も重さを発揮していきます。「もう男友達とも連絡は取ってない」とか「初めてを捧げた人と結婚するのが夢だったの」と『面倒臭い処女』そのものでして、私は何度も別れようと考えたのですが…ご両親が結構な権力者だったようで、それも難しいのです。

逆に考えれば、『貞操観念がしっかりした奥さんがゲットできる』とも言えるのですが…私はまだまだ遊びたい盛りということもあり、彼女だけに縛られたくなくて、恋人生活はとても窮屈でした。だからこそ、セフレとの出会いは気分転換になって私のオアシスだったのです。

重い彼女がいるのにセフレ掲示板を使うのは、実際スリリングでした。しかし、女遊びを我慢しながら生きるのはつらいし、彼女はたまにしかセックスをさせてくれないため、こうでもしないとやってられなくて…。

なお、セフレ掲示板は工夫次第ではナイショでも使えるため、まだ彼女にバレた様子はありません。毎日多少の不安はありますが、セフレと出会ってセックスすると「ああ、やっぱりいろんな人とやれるっていいなぁ」と痛感できるため、やめる気にもなりませんでした。

セフレとのセックスで嬉しいのが、『体位を変えながら絡み合えること』ですね。つい最近まで処女だった彼女はそういう知識に疎く、「女性は控えめに相手をしないと」と思い込んでおり、正常位以外はしてくれません。

しかし、セフレなら「次は私が動きたい!」なんて自分から言ってくれることもあるから、欲求不満な私には最高の時間です。彼女と結婚したら、これくらいはして欲しいですね…。

とりあえず結婚するまではしっかり遊んで、結婚後は真面目になれるように頑張る予定です。