人妻はセフレ募集をして他の男に対する密かな欲望を叶えていた!?

結婚して奥さんもいるけど、ついほかの女の子が気になってしまう」…こんな風に話す男性は、はっきり言って珍しくありません。むしろ、気にしてしまう男性のほうが多数と言ってもいいでしょうし、浮気がなくならない現実がそれを物語っているでしょう。

なお、実は女性も似たような欲望があります。「主人はいるし別れるつもりはないけど、ほかの男の人を見ると、ちょっとエッチな気分になっちゃう…」なんて話す人はたくさんいます。昔から『隣の芝生は青い』と言いますが、女性も夫以外の男を気にしているし、あわよくば抱かれたいとも感じているのです。

私は独身ですが、セフレ募集をしている人妻と遊ぶことがあり、そんなときは『普段は隠しているほかの男に対する欲望』を目の当たりにしますね。こういう募集をする人妻は訳ありっぽく見えますが、意外と欲望に正直なだけだったりします。

セフレ募集していたK(仮名)という女性も、いつもほかの男性に目移りしていたようです。Kの夫は平凡ながらも安定した収入を持つし、性格も真面目だから、結婚生活に大きな不満はありません。ただ、Kは性欲が強く、今でもほかの男に言い寄られることがあり、それが密かな欲望へとつながっていたのです。

その欲望はセフレを募集という形で表になりまして、私とも会うことになりました。Kの年齢は35歳、私は26歳と結構離れていましたが、「いつも若い男の子が気になっていて…」と話していたように、Kからすると私はいい感じの相手だったようです。

Kと会ってみたら最初から好意的というか、好色な目を向けてきました。「主人と一緒に歩いていたら、ほかの子もジロジロ見られないから…」なんて苦笑しており、私が「あとで好きなだけ見られますよ」なんて言ってみたら、少しだけ恥ずかしそうにしながらも、やっぱりうれしそうでしたね。

その分、ホテルでは情熱的に求めてきました。キスもそうですが、ほかの男と触れ合える機会は貴重だと考えているのか、全身満遍なく触られましたね。場所によってはくすぐったかったですが、やはり気持ちいい部分も多くて、挿入前の愛撫としては申し分ありません。

挿入中もKはギュッと抱きついてきまして、ほかの男ならではの感触を噛みしめているのがよく分かりました。こんな風に求められると私もうれしくなりまして、腰振りもさらに力強くなったのです。

Kの欲望はまだまだ完全には満たされていないようで、今もときどき呼ばれたりします。