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私の唯一の好きなこととも言えるのがセフレ掲示板の利用だった

『とくに趣味も好きなものもない』…こんな風に答える人は、最近増えてきました。近年は断捨離だの禅だのがもてはやされるようになり、『若いのに欲を捨てることに美しさを見出す人』も評価されやすくなっているのです。

そう考えると無趣味も悪くない…と言いたいところですが、私の場合はそこまで褒められたものではありません。昔から気力がないというか、どんなことに対しても無関心な場合が多かったのです。その結果、社会人になっても趣味や好きなことがなくて、会社でも出世欲はありません。

一応仕事は無難にこなすから、クビになることもないでしょう。そうなると「そんな人生で楽しいの?」と聞かれることもありますが、そもそも楽しくないと生きられないとも思えないし、よくよく考えると「一応好きなこともあると言えばあるかも?」と言えました。

ちなみにその好きなこととは、セフレ掲示板の利用でした。恋愛にも意欲のない私は当然彼女も作れませんが、この掲示板のおかげでセックスはできており、欲求不満になることはありません。ほとんどのことに意欲のない私ですが、人間としての三大欲求はありまして、たまにセックスはしたくなるのです。

セフレ掲示板でセックス相手を探す場合、毎回相手が違うなんてことも当然のようにあります。それを面倒に感じる男性もいるでしょうが、私は毎回違う女性とすることに対して一種の高揚感を覚えており、これこそが『唯一好きなこと』と言える由縁かもしれません。

この前の休日もセフレ掲示板で見つけた女性と会い、セックスをしてきました。私は冷めているので初対面の女性にはあまり好かれませんが、セフレと会うときならばさほど仲良くする必要もないし、彼女を作るよりも気楽なのが便利です。

そしてなにより、セックスはどんな女性が相手でも気持ちいいのです。オナニーで出すのもある程度の気持ち良さがありますが、セックスのほうが射精までの過程が楽しいし、なにより気持ちいいですよね?自分と相手の準備を整えるためにいちゃついていると、これだけで気持ち良さがこみ上げてきます。

このように、冷めた私でもセックスについてはそこそこ熱く語れるから、どれだけセフレとのセックスが魅力的なのかが分かると思います。私みたいにとくに打ち込めることがない男でも、セックスだけは楽しめると思いますよ。

セフレ掲示板はほぼ年中女性がいるため、人の多い場所で使えば確実に遊べます。都会のほうに住んでいる男性は、有効活用してください。

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