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セックスのリハビリのためにセフレ掲示板を使った私

実は少し前まで、病院でリハビリをしていました。私は普通の健常者だったのですが、バイクを運転しているときにトラックの事故に巻き込まれてしまい、その瞬間には「あ、これは死んだか?」と考えて、視界が暗転したのです。

しかし、私は意外と幸運だったようで、骨折などのダメージは受けたものの、命に別状はありませんでした。後遺症なども残らないと言われたときは、やっぱり安心しましたね。なお、入院中はずっと母親が面倒を見てくれまして、さほど不便はなかったのです。

そして怪我も良くなったら、リハビリがスタートしました。「後遺症がないなら楽勝だろ!」と思っていましたが、これが予想以上につらいです…しばらくの間は絶対安静だったせいか、体が上手いこと動かず、リハビリが終了するまでにも時間がかかったのですね。

とはいえ無事に退院もできまして、私の生活はいつも通りに戻りました。事情が事情だったので、長いこと会社を休んでいても怒られることはありません。むしろ「よく戻ってきてくれた!」と喜ばれ、ちょっとくすぐったかったです。

こうして、私の日常は元に戻った…と思ったのですが、実はちょっとだけ不安が残っていました。それは「入院中はずっと抜けなかったから、もしかしてセックスができなくなったかも…」というものです。

これは大問題に見えなさそうですが、男としてはやっぱり気になる点でして、入院生活がEDを招いていないかはかなり不安でした。とはいえオナニーで勃起してもさほど意味はないから、どうしてもセックスで確かめたかったのですね。

そのために使ったのが、セフレ掲示板でした。お恥ずかしいですが、実は彼女がいないせいでセックス相手がおらず、女友達や同僚にお願いできることでもありません。そうなると、セフレを作るのが1番手っ取り早かったのです。

セフレ掲示板では予想通り、簡単に相手を見つけられました。さすがに事故のリハビリなんて動機は通用しないと思ったので、普通にセックスがしたくなったと伝えたら、そこまで深く話さずとも相手をしてくれたのです。

こうしてセックスのリハビリをしたわけですが、不安は杞憂に終わりました。セフレ掲示板で見つけたお相手が予想以上にセクシーでして、これまでセックスしてきた相手の中でもトップクラスのエロさです。おかげでちょっと手コキをされたらギンギンに勃起してくれまして、「なんだ、全然いけるじゃん!」と一安心でした。

セックスのリハビリも済ませられて、ようやく私の不安もなくなったのです。

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